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10,000時間の独学で40代サラリーマンゴルファーが侍へ!? ゴルフ業界の生産性を高めるドキュメンタリーブログ

2018/06/08 相模野カントリー倶楽部(愛川→相模)(初)

前回スコア:‐
今回スコア:86(OUT 39、IN 47)
パット数:31
パーオン率:33.3%
ボギーオン率:38.9%
今年のラウンド数:11回目

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大学の先輩からお誘いいただき、相模野カントリー倶楽部でラウンドしてきました。
その先輩はこのコースのメンバーでして、6月は期間限定でメンバーフィーでまわれると言うことで。

天気は梅雨に入ったのに晴れ!
日程はだいぶ前から決まってたのでグッドチョイスですね、先輩。

私が41歳、先輩は85歳ということで年の差は倍以上!
なのに同じコースを一緒にまわれるというのはゴルフの醍醐味すね~(^_^)

ランチは鴨そばを注文。
(写真を撮るの忘れたのでゴルフ場のHPからのリンクです)

https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/303189/3491f4bfcdacfe7568320b24ce606c4e_946c625cb073f6d6e415a21ed45afb96.jpg?width=1029

レストラン | 相模野カントリー倶楽部

内容は◎。今年一番のできでした!
愛川コースでハーフ39。
相模コースは47と苦戦しましたが、トータルでも今年のベストスコアでした。

Keep

  • バーディが1つ、パーが9つ
  • パーオン率が3割超えた
  • ハーフで30台のスコアが出た
  • パッティングの距離感が良かった
  • 160Yアゲインストの2ndショットがピン横3mに

Problem

  • 打ち下ろしのホールでティーショットミス(プッシュアウトして隣のコースへ、、ワンペナ)
  • パー3のパーオン率が低い
  • 40Y程度のアプローチでシャンクが2回発生
  • サブグリーンの周りの芝が薄いところからのショートアプローチが苦手(転がせない場面)

Try

  • ティーアップして140~150Yのショット
  • 芝が薄いライからの再現性の高いショット

2018-06-07(今月4回目) 練習日記 ハンドファーストって

今日も鉄の誓いを守りつつ、明日のラウンドに向けての練習。

golfhacker.hatenablog.com

ハンドファーストについて考えながら練習してみよう。

練習後記

ハンドファーストに構える、という意味が自分なりに納得できました。

ハンドファーストに構えたときに、前から腕とクラブをみると
大文字の「Y」でなく、小文字の「y」
になる。

これは結果としてそう見えるだけ。

重要なのは自分の軸(左右の重心位置)がボールよりも左(か真ん中?)に来るように構えること。つまりアドレッシング。
そしてバックスイングでその軸が左右にに流れないようにすること。

このように正しいアドレスのままインパクトを迎えるようにすることで、ダフらずにボールにミートすることができる。

まとめると、
正しいアドレスとは、ボールと体の軸を正しい位置に合わせること。
で、それをやってみた結果がハンドファーストである。

という理解に至りました。
良い記憶とっておきます。

本日の練習メニューはこちら。

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2018/06/05(今月3回目) 練習日記 てこ

今日もフットワークに集中するんだ!

スイング(揺らす、振る)はだめだ!

振っては魚を突くことはできない。

練習後記

腕の動きは小さく、ヘッドだけ走らせる

これ、安定したスイングに必要な要素だ(と思っている)。

腕を上げないでヘッドを上げるにはてこを利用する。

右腰を後ろに引きながら左手のグリップエンドを支点に右手でスッと引き寄せると、ヘッドが簡単に上がる。

これでテイクバックはコンパクト。

良い記憶とっておきます。

本日の練習メニューはこちら。

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